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絶対に止めたい! 30代女子のほうれい線 徹底解析!

みなさんこんにちは😇

久しぶりの友達と女子会をする人もいるかもしれません


久しぶりにあった友達を見て
「◯◯ちゃん老けたな、、、」


と思われる人いるでしょう


一発でそう思われてしまうのが目のシワとほうれい線です泣


なので今回は厄介なほうれい線について詳しく解説して行きますね♪


それでは行きましょう!


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まず第一にほうれい線は3つのパターンに分けられます!


⑴皮膚たるみ型 (S型)

鏡を持って下を向くとほうれい線が深くなり、上を向くと浅くなるのはこのタイプ

《2》骨くぼみ型(B型) もともとの骨格で小鼻の横がくぼんでいるタイプ。

加齢で皮下脂肪が減ることでより目立つように

《3》筋肉型(M型)

ほうれい線を動かす筋肉の力が強いと口輪筋の付着部の皮膚が巻き込まれるため目立つ。

顔の筋肉はやみくもに鍛えないこと ※この3タイプのうちの2つまたは3つが合わさった複合型もある なんとなくわかってきましたね🙉


ではほうれい線の原因を一言で言うと


”ほうれい線は皮膚と筋肉の綱引き”
です


ん〜ちょっとわかりづらいよ!


もう少しわかりやすく書きますね♪

↓「ほうれい線は肌表面の皮膚とその下にある筋肉が綱引きをしているものです。

つまり皮膚にピンとハリのある若い頃は筋肉に多少、引っ張られてもすぐに元に戻ります。

しかし皮膚の方が筋肉より老化が早いため、筋肉の引っ張る力が強くなるとほうれい線が深くなります。

顔の皮下脂肪も肌のハリを保つために大切なものなので過剰なダイエットは避けるべきです。

(銀座ケイスキンクリニック院長)


どこかで聞いたことありますね『過度なダイエットはほうれい線の原因のひとつになるからやめた方がいい』確かに根拠を読むとその通りですね!

表情ジワ&たるみ対策は30歳になったらマスト

ほうれい線は表情ジワの要素もありますが、目じりのシワなどと違って、

頰のたるみの影響がダイレクトに出てしまうもの。

一度たるんでしまったものをリカバーするのはなかなかに困難です。

ほうれい線が目立ち始めたな、と思ったら抗シワ美容液などでケアすることはもちろん、

紫外線や近赤外線を避ける、タバコなど酸化ストレスを減らす、

適正体重を保つなど“たるみにくい生活”へ意識を改善することが大切です。

層の柔軟性を保つ水分&油分を補うケアを

水分と油分に満たされたしなやかな肌はシワになりにくく、

逆に乾燥した肌はシワの折り目がつきやすい。

だから角層の柔軟性を保つスキンケアが大切です。

コラーゲンをできるだけ生成してくれる肌を保ちましょう


コラーゲン生成、、どこかで読みましたね!


そうです


LED美顔器です♪


会員様には3日に1回  きっちりコラーゲン生成されている方もいます♪


やはりお肌のターンオーバーを繰り返すたびに綺麗になっている印象です🙈


綺麗になってもお肌のターンオーバー期間、約28日何もしないの次のお肌がよくなりません🙀

なのでお時間が取れる方は3日に1回、

時間がないよーという方は最低でも1週間に1回はきて照射してね!!!


同世代と肌年齢、差をつけてくださいね🌟


ではまた